2019年度 年間目標

(1)①  ドライブレコーダに記録される事故につながるおそれのあったヒヤリハット事例の件数を「3件以内(2018年度の半分以下)」とする。
(1)②  ①を含めドライブレコーダに記録される0.4Gを超える衝撃の記録の件数を
「35件以内(2017年度の半分以下)」とする。
(1)③(1)②を含めドライブレコーダに記録される0.4Gを超える衝撃の記録の件数を「35件以内(前年度の半分以下)」とする。

(2)① 改正された法令等に関する教育を確実に行う
(2)② 制改定した社内規定類に関する教育を確実に行う。
(2)③ 全従業員の運転免許証に2019年度中に記録される違反履歴を「0件」とする。

(3)① 事故報告規則第2条に定める事故(重大事故)件数を「0件」とする。
(3)② 重大事故以外の有責の車両接触事故を「1件以内」とする。
(3)③ 事故による負傷者を「0人」とする。
(3)④ 公私を問わず従業員の飲酒運転は「0件」とする。

(4)① 国土交通省が定めた公表すべき安全情報について当社ホームページ上に期限までに公表する。

(5)① 安全意識を惹起するとともに仮に事故が発生したときに迅速に対応できるよう、事故対応訓練を行う。
(3)② 安全意識を惹起するため、安全に関する提案制度を運用する。

(6)① お客様に、シートベルト着用の着用を呼びかける。

(7)① 安全運転マネジメントシステムに係る年間スケジュールを作成し、これに従い、システムを計画的かつ確実に運用する。

2019年4月1日
統括運行管理者 松田 直志